「明け方の若者たち」を観て
ここ2週間ほど
のんびりできる日がなく
今日の休みを
楽しみにしていました
はじめ人間ギャートルズの
エンディング曲のように
なんにもない
なんにもない
全くなんにもない♪
(予定)
午前中はTver観ながら
ウクレレの練習
午後はアマプラで
映画を2本
そのうちの1本
「明け方の若者たち」を観て
”こんなはずじゃなかった”(仕事)に
焦燥感を感じたり
”ずっとこのままでいられたらいいのに”
と思えるような友人たちとの時間
夜明けまで遊んでも
翌日も動ける体力
あぁ、20代ってこんなだった
と思い出しました
映画のネタになるような
体験をしたわけでは
ないけれど
タイトルにある
「明け方」の空気感と
ちょっと切ない気持ちを
思い出させてくれて
素敵な映画を観た
余韻に浸っています
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